ブログの更新頻度が下がるとやはりハードルは上がる

先月の後半から更新が週一ペースになってきています。

当ブログの「ブログ」というカテゴリーを覗くと、「ブログが書けていない時の話」が多いことに気付きました。

ブログのカテゴリーで書いた最新の記事も、3日に1度は更新しないと、ハードルを上げてしまうと確か書いた気がします。

たとえ一行でも書いて更新してしまえば、そのポチッと公開ボタンを押した後の快感が、また書いていく意欲を、そして自分の脳が喜んでいることも経験済みです。

しかし、気付けば一週間も更新が滞っていた。と気付く日々。

ワタシの仕事は昼夜逆転してしまう勤務時間などの他人とは違う環境もあります。

更新頻度が落ちた時は、4行日記でもいいので書いて更新しよう。

という記事も自分で書いています。

毎日更新できている時は、それでも公開していました。

が、一旦空いてしまうとこれが何故か「こんな情けない記事公開できるか!」

となってハードルを勝手に上げてしまっています。

これは、9月に受けたセミナーや、ワタシのブログの師匠にも常に言われていることで、わかっているつもりなのに伸ばし伸ばしで、一週間経過。

一週間後に4行日記で公開するくらいなら、3日後に吐いてしまえば?

それもそうだ「どうせ情けない記事ではないか」と今更に思う次第。

長々と男らしい言い訳を書いてしまいましたが、「迷ったら、悩んだらとりあえず吐け」

ということで、しばらく挑みたいと思う今日この頃です。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます

via PressSync

ブログを書けていない時の記事はこちら↓

投稿者プロフィール

なみのり こうぼう
なみのり こうぼう
1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で23年目の なみのり工房 です。


仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、プロブロガーの立花岳志さんの大阪開催セミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり。ブログを2014年7月からはじめました。


ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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