年末年始をいつものペースで迎えることの意味・・

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毎年、年末年始は九州で迎える。

これはもう結婚してからなので、25年以上になる。

今年もここに居る。

31日の大晦日の夜は、帰省してる家族みんなで、ワイワイガヤガヤと酒を飲みながら、鍋などを突くのだ。

そして、テレビを見てあーでも無い、こーでも無いと言うとる。

新年を迎える頃、23時50分くらいに家を出て、近くの氏神さんへお参りする。

そして、年越し蕎麦を振る舞ってもらい、おみくじを引いてから、鐘を突きに行く。

もう毎年の習わしになっている。

当たり前。な習慣だ。

ここでこれをやれることが、平和に暮らした証となっている。

もう子供達も大きくなり、一緒には来ない。

今回の年末年始は、犬が居ないいうこと。

これらが違うところだ。

田舎の小さな町の年越しは、こんな長閑かなもんだ。

が、これが心地良いから仕方ないな。

また年末に同じ思いをしてるんやろな。

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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