進み出したらまた止まる・・という仕事は辛い

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せっかく土日で無理矢理ここぞという段取りで、少々手荒な解体などもした。

そのおかげで、時間も短縮出来たし、お客さんにも不快な時間を最小限で、切り抜けれたと思う。

腫れ物を触るようにやっていては、穏やかではあるが、仕事が進まない。

そうなれば、また明日と引き延ばしされる。

そこを上手くコントロール出来た感があった。

しかし、余裕が出来たのに、また待ちの時間が出ては、せっかくのアドバンテージを無くしてしまう。

決め事がなかなか決まらず、イライラの日々だ。

何故にちゃっちゃと決めれんのか?

こんな事なら一度現場を止めて、全てクリアにしてから、仕切り直しと何故誰も言わないのか?

この業界のええ加減な部分だ。

無駄にしんどい事をしに行かなければならなくなる。

お金も余分に掛かるし、時間も掛かる。

ええところが見つからん。

最後は、なすり付けで終わらそうとしているのか?

愚か過ぎるな・・

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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