普段は空を飛ぶために行く場所での打合せは・・

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今日は最近ボヤいてる現場が終わってからの打合せだった。

それもいつもなら、空を飛ぶために訪れる場所でだ。

そこでの現場調査と打合せ。

現場は国際線の中だ。

入場するのに関係施設で判子を押して貰わねばならない。

スタンプラリーをして、入館手続きを終え.金属探知機でボディチェック。

入るのに一々面倒くさい。

そして、圧巻は入場経路だ。

長い!

何が長い?

進入及び搬入経路がだ。

1回通ったくらいでは、道を覚えれない。

搬入口から現場までの距離が長い。

この長さは初めての経験だ。

ちょっと車まで行こうと思ったら、何キロ歩かなあかんのか?

ここは仕事をしにくるところでは無いな。

と、思った国際線の夜でした。

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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