熱中症で人員が足りてない・・

広告

毎日暑い。

現場は工場扇を回し続けても暑い。

窓のガラスがまだ入っていない時は、熱風であろうと多少なりとも風の動きがありまだマシだった。

そんな温室を超えた暑さの中のトイレなどの小部屋での作業となると、暑さはもっと過激になってる。

ガラスが入ると温室を通り越して、真夏の駐車中の車の中にいるようだ。

まだこの現場では今のところ、熱中症の作業員は出ていない。

昨日は個室の壁を塗ってた左官屋の親父さんが帰ったら、身体が攣りまくって、奥さんに病院行ったら?と、言われてたらしい。

半分以上、熱中症に足突っ込んでるよな。

真面目な人ほど、なりやすいのが熱中症だ。

via PressSync

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

広告

この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

詳しいプロフィールはこちら