生き続ける。生き抜くという事とは・・

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昨日、SNSで繋がったお友達が、余命の宣告を受けたと告げられていた。

ショックだ。

リアルでもお会いしたし、酒も飲んで話も面白い、そして知的で活動的な方だ。

色々と自分で立上げたりを今年はされていた矢先の話だ。

どんな気持ちであったかは、想像することすら出来ないほど、苦しいことであったとお察しする。

まだ若いし、さあ!これから!!という時の悲しい宣告だったのだろう。

もし今、自分がその立場に取って代わったら?

どう身を振るのだろうか?

どう、考えるのだろうか?

どんな気持ち、悲しみ、悔しさの感情で押し潰されるのではないのだろうか?

など、なってもないことを考えても、尽きぬ思いがある。

不規則、寝不足、健康管理とはあまり真剣に向き合ってこなかった自分がここに居る。

ちょっと考えてみたい、悲しい知らせだった。

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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