どれくらい誤字脱字があるのだろうか?

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この波オヤジが書いてるブログは、兎にも角にも書きっぱなしなのだ。

書いてからのチェックも、添削も全て無し。

そんなことしてたら、とにかく言いたいことが言えなくなるのだ。

と、本人だけの弁である。

この「弁」も合ってるのかも定かではないのだが。

世間に対して全公開で行くこと。

これは多かれ少なかれ、それなりに気を使う。

当たり前だが、アホは晒せない。

晒したくないから、ちゃんとしっかり書きたい。

と思うのは、ある意味必然で健全な思考だと思う。

しかし、その呪縛があると書けなくなることもわかってる。

そこには、「かしこまりかしこ」もでも言っておこう。

的な作用が働く気がしてならない。

ここが日記との大きな壁の違いのような気がする。

これは書き始めた頃に、最初に持った感想だ。

語彙力も必要やしね。

ノートに「わからん漢字はひらがなで」で書くのとはちょっと敷居の高さが違う。

これはある意味、素直な部分を奪ってしまう気がしてた。

だから、波オヤジとして書き殴りたい気持ちが生まれた。

今こうして書いていても、書いた尻から消えて行く
文章。

しかし、リアルタイムで自分の思いを書き殴ってる。

これが気持ち良く、清々しいのだ。

何に付け、そうであるよう気がする。

スポーツにしても、勉学にしても、仕事にしても。

コテコテした後付けの結果よりも、そのもっと「素」への「こだわり」が欲しいだけなのだ。

と、自分で思う、今日この頃のような気がする。

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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