前途多難な今年初の現場着工日・・

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連休も終わり、今日から2019年1発目の現場が始まった。

正月気分もこれでおしまいだ。

いきなりの、朝の5時から材料搬入で始まった。

それは良しとしようではないか。

しかし、恐れていた何も決まりごとが決まらずに、区画ごとに仕上げて行く短期決戦のか現場にあってはいけない、最悪なスタートだ。

これで最後はドタバタ、破茶滅茶になる事は確定した。

それも営業しながらの改修作業だ。

音出し、臭気の出る事には、皆さんナーバスな中の作業だから、進まない。

最悪な条件に満たされている。

時間が解決してくれそうにない現場だ。

暫くは仕事に没頭しなければ、最後に殺されるな。

via PressSync

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この記事を書いた人

なみのり こうぼう

なみのり こうぼう

1965年大阪生まれ、大阪在住の内装工事業を1994年からはじめて今年で25年目の なみのり工房 です。

仕事で精一杯だった自分に何か刺激を求めて試行錯誤している時、本で出逢ったメンターの方のセミナーに思い切って参加。人生初セミナー体験で運命的な出会いがあり、ブログを2014年7月からはじめました。

ランニング習慣、仕事、趣味のサーフィン、ゴルフ、たまに犬など思った事を書いています。

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